スカパーやWOWOWの解約・再加入方法

見たいライブや番組が放送する時だけ入って放送が終わると辞めたりしています。毎回調べるのが面倒になったので自分のためにメモ。

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参考

 

Git LFS を使っていてクローンが遅すぎる時

Git LFS を入れて大量の画像などを Git 管理にしている場合、clone が重くて重くてエラー連発したりして泣きそう、という状態になったので調べました。

git-lfs の処理を飛ばして後からダウンロードする

上記ページにあるように、clone 時に git-lfs の処理を飛ばして後から git-lfs のファイルをダウンロードすると良さそうでした。

具体的には次のような形で頭に GIT_LFS_SKIP_SMUDGE=1 を付けて git clone して、

git clone が終わったら git lfs fetch で確認し、

最後に git lfs pull で LFS 管理のファイルをダウンロード。

常に LFS ファイルは別途管理する場合

上記ページを見ていたところ次のように書く例がありました。

これだと常に git-lfs の処理を飛ばす形になるみたいです。「ノート PC では容量の都合で LFS 管理のファイルはダウンロードしたくない」などの場合に便利かも。

サイズの大きいバイナリファイルを扱うための Git LFS 導入

git-lfs00

大規模プロジェクトで画像がめちゃくちゃ多い時など、これまでは Git リポジトリが大きくなりすぎてしまうことから画像だけ Git 管理を諦めて Dropbox などで別途共有していました。

Git LFS の発表があった後、実際にいつから使えそうかなとチェックしてましたが 10 月 2 日に全ての GitHub で利用可能になったとのアナウンスがありました( Git Large File Storage v1.0 )ので、早速試してみました。

Git LFS とは

Git Large File Storage

Git LFS はオープンソースの Git エクステンションです。バイナリファイルは Git 管理に向いていませんが、Git LFS はそれを解決できます。

Git LFS は、リモートサーバーに指定したファイル(バイナリファイル)を格納して、Git リポジトリではテキスト・ポインタとしておくので Git リポジトリが重くて困る、ということが起きないというもの。

Git LFS で管理するファイルはコミットした際、次のようになります。(画像が丸ごとアップされるわけではなく、テキストでリポジトリには記録されてます。)

st02 » 続きを読む

どこからでも固定 IP が使えるインターリンクのマイ IP がとても便利

引っ越した後、固定 IP を引いていないタイミングで固定 IP が必要になり「なるべく早めに使えるようになって費用が手頃なところがないかなー」と調べたところ「どこでも固定 IP 環境を実現」と書いてあるマイ IP を見つけました。

「固定 IP は回線にヒモ付いている、その場所からでないとダメなもの」と思っていましたが、このマイ IP はインターリンクの VPN サーバーを経由することで固定 IP になるというもので、家でも外出先でも固定 IP が使えます。WiMAX などでも固定 IP で接続できるのはかなり便利!

そんなわけで早速契約してみました。……と、契約したのはもう数ヶ月前の話なのですが、しばらく使ってみて安定しているなと思ったので改めて書いてみます。 » 続きを読む

Vagrant + VirtualBox + Ansinble で MT を使えるようにする ver2

Vagrant + VirtualBox + Ansinble で MT を使えるようにする を書きましたが、ちょっと内容を変えて手順が減るようにしてみました。

  • CGI を実行可能にする
  • Apache ドキュメントルートを共有フォルダに

上記の手順が不要になります。少し楽!

  1. Vagrant と VirtualBox をインストールする
  2. Vagrant に box を追加する
  3. Vagrant 用にフォルダ作成して init
  4. Vagrantfile を編集する
  5. Vagrant を起動する
  6. Ansible をインストール
  7. SSH 接続の設定をする
  8. Ansible の設定ファイルを編集
  9. Ansible の playbook を作る
  10. MT の設置

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