Numb.

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パス名を高速に検索する Everything Search Engine

パス名を高速に検索するツール。
自分内ヒットしたのでメモ。

かなり高速にインデックスを作ってくれ、常駐してもサイズは小さいし、サーチも高速。いいなぁ。
動作が軽いし、Esc でサッと消えてくれます。

Language Pack もダウンロードして入れれば日本語化も可能です。

参考

Ubuntu と Windows のデュアルブート

Ubuntu をバージョンアップしたら、PC 起動時の OS 選択画面から Windows OS が消えてしまい焦った…!

以前自分でメモしておいた Ubuntu の記事からリンクをたどり、Viva! Ubuntu Magazine vol.10:デュアルブート – Viva! ubuntu Magazine – livedoor Wiki(ウィキ) 内の、「ブート・メニューで、Windowsが一番上にくるように変更する」を参考に「menu.lst」を修正。

title Microsoft Windows
root (hd0,0)
savedefault
makeactive
chainloader +1

という項目がなくなっていたので、これを追記(詳しくは上記リンク先の記事を参照)。
ちなみにこれは、Windows のパーティションがどこにあるかによって変わる場合もあると思います。

無事に Windows がブートメニューに出てきました。よかったー、仕事で使うこともある PC をいじり倒す私がいけないんですけど本当に焦った><

やっぱり私のような「とりあえずやっちゃえ!」タイプな人は HDD を分けるほうがいいんだろうなーと改めて思いました。

TaskSwitchXP

TaskSwitchXP を自宅の PC で入れてたのですが、便利だったのでメモ。

Alt + Tab を置き換えることも当然できますが、Ctrl + F11 でアプリケーションごとの一覧を出すことも可能。

エクスプローラーで絞り込み表示ができる「HandySelector」

窓の杜 – 【特集】窓の杜的“Windows XP→Vista化計画”
を見ていて、興味から「Vistaのエクスプローラ風に目的のファイルを絞り込み表示「HandySelector」キーワードを含むファイル・フォルダを一括選択することも可能」という紹介文のものをいれてみました。

「このファイル検索では、インクリメンタルサーチに対応しているため、キーワードの一部分を入力するたびにリアルタイムで該当するファイル・フォルダが絞り込まれていく。」とのことで、iTune や fenrir ( ランチャのほう ) のようにフィルタリング表示ができます。上記の窓の杜の画像がアニメーション gif で、動きが見れるので興味がある方は是非。

普段ファイラーを使っているのですが、ほしいなあと思う機能の 1 つがまさにこれだったので感動でした。これ便利!でもファイラーの便利さも捨てがたいから、そこがジレンマですね。ファイラーでこれが使えたら一番いいんだけどなあ。

「プログラムの選択」クリックで「プログラムを選択するダイアログ」が出なくなった場合の修正方法

ファイルを関連づけ以外のプログラムで開きたい場合、右クリック→プログラムから開く→プログラムの選択、と辿りますよね。
数日前から、このプログラムの選択をクリックすると「プログラムを選択するダイアログが出る」という動作ではなく「そのファイルをメモ帳で開く」という動作をするようになってしまい困っていました。
うーん、なんだろう、何かの弾みでおかしくなったのかな…などと思いつつ、一応「sfc /scannow」でシステムチェック。システムは問題なし。

調べてみたところ「プログラムから開く→プログラムの選択 を実行するとメモ帳が起動する」という記事を発見。窓の手の設定でこういう動作にする方法があるようですが、私は窓の手は入れてありますがその部分の設定は変えていなかったので該当しませんでした。ただ、直し方として以下のような一文が。
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IE7 環境で IE6 など他のバージョンの IE を使う方法

普通に使うなら IE6 か IE7 、どちらかの IE が入っている環境かなんて気にならないかもしれません。
しかし自分でサイトを作っていたり、仕事で WEB サイト制作に関わる方にとって IE のバージョンは悩ましいところ。
IE7 と IE6 は持っているバグが違いますし、両方のバージョンで表示チェックをしたい方は多いと思います。

両方で確認する方法には大きく分けて 3 つあります。

  • IE7 をスタンドアローン版として動かす
  • IE6 をスタンドアローン版として動かす
  • バーチャル PC で違うバージョンの IE を入れて動かす

バーチャル PC を使う方法は日本語環境ですと色々と手間があるので、スタンドアローン版を使うのが手軽です。
以前は IE6 環境に IE7 スタンドアローン版を入れていたのですが、なぜか IE7 スタンドアローン版が上手く動かなくなってしまい…
そんないきさつで、とりあえず IE7 に IE をバージョンアップし、IE6 をスタンドアローンとして動かす方法を探してみました。

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Windows Vista システム要件

Microsoft Windows Vista ホーム
Microsoft Windows Vista ホーム

Windows Vista に関してちょっと情報あつめたものを纏めておきます。
※私があちこち見て纏めたものですので、間違ってる可能性もあります。

###Windows Vista 最低システム要件
参考 – Windows Vista: サポートされている最低システム要件

  • CPU 800 MHz 32 ビット (x86) または 64 ビット (x64) プロセッサ
  • HDD 20 GB 以上
  • HDD に空きが 15 GB 以上
  • CD-ROM ドライブ ( 外付けでも内臓でも良い )
  • GPU SVGA ( 800×600 )

###Windows Vista 推奨システム要件

  • CPU クロック周波数 2.0GHz 以上

    • Intel Celeron D、Pentium 4、Pentium D、Pentium XE、Core Duo、Core Solo 以上
    • AMD Athlon64、Athlon64 X2、Sempron、Turion64 以上
  • システムメモリ 1 GB 以上
  • DirectX 9.0 対応のグラフィックボード ( ビデオメモリ 128 MB 以上 )
    • ATI RADEON 9500 以降
    • NVIDIA GeForceFX 5200 以降
    • 内臓 Intel 915 以降
  • DVD-ROM を認識できるドライブ

それなりに動かすには、これくらい必要のようです。ちょっとシビアかなぁ。
メモリあたりは買い足さないといけない人が多くなるかも?
Vista は見た目が美しいのが売りの 1 つのようですが、グラフィカルな見た目のために、
その分メモリやグラフィックボードのハードルが高くなってる印象です。

ちなみに 32bit 版と、64bit 版がある模様。
Athlon64 で 64bit 動かすと早いのかな~?その辺りがイマイチ分かってません@@
とりあえずダウンロードしたので、時間があるときにでも DVD に焼いて
Vista β をインストールして弄ってみたいなと思います。

Windows Vista β

おおーついに!『Windows Vista ベータ2の一般リリース開始、日本語版も - @IT』によると、によると、Windows Vista のβが一般リリースされたようです。
Vista は今年後半の発売となっていたかな?
発売は延期・延期でノビノビになっていた次の Windows の OS ですが、この一般向けリリースのβには日本語版もあるとのことです。使ってみたい!

さっそく試そうとマイクロソフトのダウンロードサイトへいって登録したけれど、ダウンロード画面へいこうとすると「ただいま込み合っているため、お客様の要求を処理できません。 お手数ですが、しばらくしてからもう一度アクセスをお願いいたします。」という画面に(´・ω・`)残念。

早く試してみたいものです。私は XP より 2K が好きで、メイン PC は未だに 2K のままなんですけどね(笑

先月リリースされた IE7 のβは、2K では動かないようで…そろそろ 2K からの切り替えも考えねばならないのかもしれません。
2K のシンプルながらキッチリ押さえたところが好きなんだけれどな!

追記:
Vista DL ; Windows Vista コミュニティ : Windows Vista ベータ 2 カスタマ プレビュー プログラム

MACでWindowsを動かす?

Intel CPUを搭載したMacでWindows XPの起動を可能にするツールが登場した。といっても「Windows XP on an Intel Mac」プロジェクトの「XOM」のことではなく、リリースしたのは本家Apple Computer(以下、Apple)。この「Boot Camp」はまだβ版だが、いずれ正式に次期Mac OS X“Leopard”に付属するとなれば期待してしまう。さっそくこれを使ってみたので速報という形で紹介しよう。

ITmedia +D PCUPdate:もうみんなMacを買えばいいと思う――
Apple純正「Boot Camp」をさっそく試した (1/3)
』より引用

なんだってー!
MAC が Intel CPU を搭載したモデルを出し初めてから、こういうこともいずれ視野に入るだろうと思ってはいたけど、早かったなあ。しっかり調べてみたら、簡単なゲームくらいなら動きそう!

今手元にある Power MAC G4 の最後のモデルを手放して、Intel CPU 搭載モデルを買ってしまいたい衝動にかられました。
私のもってる G4 は、OS 9 と OS X のデュアルブート可能最後のモデル(現モデルは OS 9 は起動できない)。
当時は OS 9 環境が捨てられなくて、G5 じゃなくてあえて G4 を買ったんだけども。
今となっては OS 9 が起動できなくても、さして問題じゃあないなあ。

さっそくソフマップあたりで査定してみる。買取上限価格が13万強。うーんうーんうーん@@
多少キーボードの汚れとかで引かれるとして、10万程度いくだろうか。でもメモリ増設してあるんだよなー。
256MB + 512MB にした気がするから、512MB のメモリ分、査定でプラスにならないかしら。

もし買い換えるとして、Intel CPU を積んだ機種で手ごろ価格なものは
Mac mini
あたり。ドライブは BUFFALO の外付けタイプで DVD+R DVD±RW/CD-RW あたりはいけるから、SuperDrive じゃなくてコンボドライブでもいっかな~。モニタは先日買ったやつが、切り替え可能タイプなので快適そうだ。

近くのホームセンター内にソフマップがあるから、Mac の中のデータをバックアップ取って明日にでも査定にもっていきたいところ。バックアップがなにより面倒なんだけども!WindowsXP を MAC 用に 1 つ購入しないといけないなぁ。

こういうの考えてるときって楽しいなぁ(*´¬`)

参考

【必要なシステム】
Boot Campを利用するためには、IntelベースのMacとUSBキーボードおよびマウス、または内蔵キーボードおよびトラックパッド、Mac OS Xバージョン10.4.6以降、最新のファームウェアアップデート、起動ディスク上に最低10GBの空きスペース、記録可能なブランクのCDまたはDVD、そしてシングルディスクバージョンのWindows XP Home EditionまたはProfessional(いずれもService Pack 2以降)が必要です。


アップル、Boot Campを発表

』より引用

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