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	<title>Numb. &#187; WordPress</title>
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	<description>WordPress weblog</description>
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		<item>
		<title>WP-Plugin 色々追加</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 07:12:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[WP-plugin]]></category>

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		<description><![CDATA[年末になって少しまとまった時間が取れたので、WordPress を久々にいじってます :)
新たにいくつかプラグインを入れました。
WPtouch
これまでは「うちのサイトを携帯で見る人はいないだろう」となんとなく思って [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>年末になって少しまとまった時間が取れたので、WordPress を久々にいじってます :)<br />
新たにいくつかプラグインを入れました。</p>
<h3>WPtouch</h3>
<p>これまでは「うちのサイトを携帯で見る人はいないだろう」となんとなく思っていて、モバイル対応は考えていませんでした。ちょっと前に iPhone を購入してから、モバイル環境でサイトを見ることが増えて「iPhone 用に最適化してあるサイトいい！」と思ったので「<a href="http://www.bravenewcode.com/wptouch/">WPtouch</a>」を導入。</p>
<p>iPhone で見る際に自動で theme を変えて最適化してくれます。高機能で割と良い感じに動いてくれています。このプラグインを利用しているサイトは見た目が全部一緒になってしまうのだけが難点かな？</p>
<p>普通の携帯にも対応させるかは、考え中。うちのようなコードが多いサイトって、iPhone や Android ならばまだ見るかもしれませんが、普通のガラパゴス携帯に対応させても、見にくいし内容的にどうなのだろう…</p>
<p>余談ですが、iPhone に対応させているうちに、「携帯から更新できるようにこれを機にしてみようかな？」と、ちょっと興味が沸いたり。これまでは興味がなかったのですが、モバイルからの WP も結構楽しいかも…！</p>
<h3>WordPress Exploit Scanner</h3>
<p>次に、「<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/exploit-scanner/">WordPress Exploit Scanner</a>」。</p>
<div class="quote">
<blockquote cite="http://ja.wordpress.org/2009/10/21/wordpress-2-8-5-hardening-release/" title="WordPress | 日本語 » WordPress 2.8.5: 強化リリース">
<p>もしあなたのサイトが最近攻撃されたと思われる場合、すべての問題点をしっかり修正した上で、WordPress Exploit Scanner（WordPress 脆弱性 スキャナー）を利用されるのをお勧めします。このプラグインはサイト上のファイル、データベースの投稿・コメントテーブルをスキャンし、不審なものを発見してくれます。また、有効化しているプラグイン中におかしなファイル名のファイルがないかもチェックします。</p>
</blockquote>
<p><cite>&#12302;<a href="http://ja.wordpress.org/2009/10/21/wordpress-2-8-5-hardening-release/" title="WordPress | 日本語 » WordPress 2.8.5: 強化リリース">WordPress | 日本語 » WordPress 2.8.5: 強化リリース</a>&#12424;&#12426;&#24341;&#29992;&#12303;</cite></p>
</div>
<p>これはセキュリティ目的です。別段改ざんされたり攻撃されたりした形跡はなかったのですが、念のためにチェックしてみたくて入れました。</p>
<p>日本語版用に、「<a href="http://ja.forums.wordpress.org/topic/2743">WordPress › フォーラム » WordPress 日本語版用 Exploit Scanner ハッシュファイル</a>」からハッシュファイルをダウンロードして差し替えました。</p>
<h3>Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress</h3>
<p>「WordPress に入れるべきプラグイン！○個」など、お勧めプラグインをまとめたエントリに必ずといって良いほど入っている「<a href="http://www.arnebrachhold.de/projects/wordpress-plugins/google-xml-sitemaps-generator/">Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress</a>」をやっと入れました。</p>
<p>「えっ、未だに入れてなかったの！？」と思われそうですが、『プラグインが増える＝重い』という式が頭にあり「なんとなく負荷が高そうだし重くなったら嫌だしなー、別に入れなくてもそこそこクロールされてるし、なくてもいいかなー」と思って入れてなかったんです。</p>
<p>今回、WP 弄りの楽しさの勢い＋時間があった、ということで試しに入れてみました。気にしていたような負荷は感じず、問題なさそうです。杞憂でした。ただ記事を投稿しても、サイトマップが自動で更新されていないような…？今 wp-cron がうまく動いていないらしい（※下の引用を参照）ので、そのためかもしれません。</p>
<div class="quote">
<blockquote cite="http://ja.wordpress.org/2009/12/24/wordpress-2-9-1-beta-1/" title="WordPress | 日本語 » WordPress 2.9.1 ベータ 1">
<p>残念なことに、先日の 2.9 リリースと一部のバージョンの PHP 組み合わせで cURL 拡張に関するバグが起こることが判明しました。該当するバージョンの cURL では、予約投稿およびピンバックが正しく処理されません。</p>
</blockquote>
<p><cite>&#12302;<a href="http://ja.wordpress.org/2009/12/24/wordpress-2-9-1-beta-1/" title="WordPress | 日本語 » WordPress 2.9.1 ベータ 1">WordPress | 日本語 » WordPress 2.9.1 ベータ 1</a>&#12424;&#12426;&#24341;&#29992;&#12303;</cite></p>
</div>
<p>とりあえず、wp-cron が直るまでは記事を投稿したら手動でサイトマップを生成しなおして様子見。どうにもならなそうだったらサーバー側の cron で対応することを検討します。</p>
<p>ところでこのプラグインの導入時、説明をしっかり読まず使おうとしたらエラーが出てサイトマップが生成されず、少しだけ躓きました。ちょっと調べたら「sitemap.xml」「sitemap.xml.gz」の空ファイルをアップしていなかったためだと判明。</p>
<p>説明通りに空ファイルをアップしてパーミッションを 666 に設定したらちゃんとエラーが消え動きました。ちゃんと説明読まないとダメですねー＠＠　書いておかないと忘れてしまいそうなのでメモ。</p>
<p>参考：<a href="http://coliss.com/articles/blog/wordpress/plugin/55.html">WordPressのプラグイン:Google Sitemap Generator | コリス</a></p>
<h3>Custom Field GUI Utility</h3>
<p>カスタムフィールドを使ってちょっと試したいことがあって、カスタムフィールドを使いやすくする「<a href="http://www.tinybeans.net/blog/download/wp-plugin/cfg-utility-100.html">Custom Field GUI Utility</a>」を入れました。</p>
<p>まだ使い込んでないんですが、日本語インターフェースに安心しますｗ</p>
<h3>おわり</h3>
<p>追加したものは以上です。<br />
しばらくぶりにあれこれやってますが、楽しいですねー！WP の醍醐味を思い出しましたｗ</p>
<p>今年もあとわずかですね～。<br />
<a href="http://www.odysseygate.com/archives/1504">[トラックバック企画] みんなのお家のお雑煮見せて！ – Odysseygate.com</a> に参加するぞ～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wp.graphact.com/2009/12/31/wp-plugins0912/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>wp-hatena 拡張版 はてブ被リンク数表示バージョン</title>
		<link>http://wp.graphact.com/2009/12/09/wp-hatena-ino0-4</link>
		<comments>http://wp.graphact.com/2009/12/09/wp-hatena-ino0-4#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 14:20:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[wordpress plugin]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wp.graphact.com/?p=1203</guid>
		<description><![CDATA[wp-hatena 拡張版に、はてブ被リンク数表示バージョンを追加しました。
「合計 10 個の SBS + はてブ被リンク数」を表示することができます。
なにができるの？

この画像の、右端にあるような「はてなブックマ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>wp-hatena 拡張版に、はてブ被リンク数表示バージョンを追加しました。<br />
「合計 10 個の SBS + はてブ被リンク数」を表示することができます。</p>
<h3>なにができるの？</h3>
<p><img src="http://wp.graphact.com/wp-content/uploads/2009/12/hatebulink.png" alt="hatebulink" title="hatebulink" width="229" height="77" class="alignnone size-full wp-image-1214" /></p>
<p>この画像の、右端にあるような「はてなブックマーク被リンク数」を表示できるようになりました。<br />
表示できるモノは以下の通りです。</p>
<ul>
<li>はてブ</li>
<li>del.icio.us</li>
<li>Livedoorクリップ</li>
<li>Yahoo!ブックマーク</li>
<li>FC2ブックマーク</li>
<li>ニフティクリップ</li>
<li>POOKMARK Airlines</li>
<li>Buzzurl</li>
<li>Choix</li>
<li>newsing</li>
<li>はてブ被リンク数 <span style="color:#FF0099;">New!!今回追加</span></li>
</ul>
<h3>ダウンロード</h3>
<div class="nice_download"><div style="border-top: 2px solid rgb(192, 192, 192); border-bottom: 2px solid rgb(192, 192, 192); margin: 5px 30px; padding: 10px 20px 10px 45px; background: rgb(245, 245, 245) url(http://wp.graphact.com/wp-content/plugins/NiceWeb2CSS/icon/download.gif) no-repeat scroll 15px 50%; text-align: left; color: rgb(102, 102, 102);">download<br />
<a href='http://wp.graphact.com/wp-content/uploads/2009/12/wp-hatena-0.93j-ino0.4.zip'>wp-hatena-0.93j-ino0.4.zip</a><br />
</div></div>
<p>現時点では _blank でリンク先が開くバージョンのみです。もし要望があれば、_blank で開かないバージョンも作るかもしれません。<br />
<ins datetime="2010-07-16">2010.07.16  アーカイブを lzh から zip に変更</ins></p>
<h3>設定</h3>
<p>使い方は本家 wp-hatena と全く同じです。</p>
<ul>
<li>拡張版 以前のバージョン　<a href="http://wp.graphact.com/2007/07/11/96">wp-hatena にさらに追加、合計 10 個の SBS に対応 | Numb.</a></li>
<li>本家配布サイト　<a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-hatena/">WordPress Plugins/JSeries » wp-hatena</a></li>
</ul>
<p>表示させたいテンプレートに以下の内容を書くことで表示されます。<br />
不要なものは一行まるごと削除で出力しないことも可能です。</p>
<pre class="brush: plain; auto-links: false;">
&lt;?php if(isset($wph)) {
	$wph-&gt;addHatena();
	$wph-&gt;adddelicious();
	$wph-&gt;addLivedoor();
	$wph-&gt;addYahoo();
	$wph-&gt;addFC2();
	$wph-&gt;addNifty();
	$wph-&gt;addPOOKMARK();
	$wph-&gt;addBuzzurl();
	$wph-&gt;addChoix();
	$wph-&gt;addnewsing();
	$wph-&gt;addHatenaCount();
}?&gt;
</pre>
<p>※上記内容で、拡張バージョンで対応しているすべてが表示されます。</p>
<pre class="brush: plain; light: true; auto-links: false;">$wph-&gt;addHatenaCount();</pre>
<p>ちなみに上記部分が、はてブ被リンク数表示の指定です。</p>
<h3>参考</h3>
<ul>
<li><a href="http://b.hatena.ne.jp/help/count">自分のブログに「○○users」を表示する</a> はてなブックマークヘルプより</li>
</ul>
<p>はてブ被リンク数の表示は、「ブックマーク数を画像で取得するAPI」を利用しています。</p>
<p>よろしければお使いください :)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wp.graphact.com/2009/12/09/wp-hatena-ino0-4/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>13</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>AutoExternalLink 0.2 リリース</title>
		<link>http://wp.graphact.com/2009/06/15/autoexternallink0-2</link>
		<comments>http://wp.graphact.com/2009/06/15/autoexternallink0-2#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 02:36:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[WP-plugin]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wp.graphact.com/?p=1027</guid>
		<description><![CDATA[AutoExternalLink 0.2 をリリースしました。

WordPress Plugins/JSeries » AutoExternalLink (外部リンク用アイコン追加)

prototype.js を使わ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>AutoExternalLink 0.2 をリリースしました。</p>
<ul>
<li><a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/auto_external_link/">WordPress Plugins/JSeries » AutoExternalLink (外部リンク用アイコン追加)</a></li>
</ul>
<p>prototype.js を使わないようにしました。</p>
<p>これまでは jquery などを利用している他のプラグインと併用した場合、コンフリクトを起こして上手くうごかないよー！＞＜ という状態になってしまっていたかと思うのですが、0.2 からはコンフリクトを起こさなくなっています。</p>
<p>上記の内容でお困りの方はバージョンアップしてみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress のパーマリンク設定を変更</title>
		<link>http://wp.graphact.com/2009/03/21/wp_permalink-redirect</link>
		<comments>http://wp.graphact.com/2009/03/21/wp_permalink-redirect#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 10:57:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[WP-plugin]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wp.graphact.com/?p=766</guid>
		<description><![CDATA[ブログ開始時、パーマリンクを以下のように設定して以来ずっとそのまま使っていました。

/%year%/%monthnum%/%day%/%post_id%

1 回サーバーの移動をしたときに post_id が狂ってしま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログ開始時、パーマリンクを以下のように設定して以来ずっとそのまま使っていました。</p>
<pre class="brush: plain; light: true; auto-links: false;">
/%year%/%monthnum%/%day%/%post_id%
</pre>
<p>1 回サーバーの移動をしたときに post_id が狂ってしまって。そのときは無理矢理 .htaccess でリダイレクトをかけて対応したものの「post_id じゃなくて post_name で管理したほうがいいなぁ」と痛感。ただ、そうすると過去の記事へのリンクが全部きれてしまうし、どうしよう…と悩んで半年以上経過していました。</p>
<p>そんな状態でずるずると移行できないでいたんですが、さっき twitter を見ていたら Masayan さんが以下のような発言を！</p>
<div class="quote">
<blockquote cite="http://twitter.com/Masayan/status/1364174159" title="Twitter / Masayan: しまったなぁ。パーマリンク構造にpost_idを入れ ...">
<p>しまったなぁ。パーマリンク構造にpost_idを入れるとつぶしが効かん。「月と投稿名」がベストのような気がする・・・</p>
</blockquote>
<p><cite>&#12302;<a href="http://twitter.com/Masayan/status/1364174159" title="Twitter / Masayan: しまったなぁ。パーマリンク構造にpost_idを入れ ...">Twitter / Masayan: しまったなぁ。パーマリンク構造にpost_idを入れ &#8230;</a>&#12424;&#12426;&#24341;&#29992;&#12303;</cite></p>
</div>
<p>私もまさにそんなかんじだったので「思うことはみんな似てるんだなあ！」と思いましたｗ　その後以下のようなやりとりがあり、とても良いプラグインを教えていただきました！</p>
<div class="quote">
<blockquote cite="http://twitter.com/hibiki443/status/1365186144" title="Twitter / hibiki443: @Masayan 私も最近「月と投稿名」にしたいなと ...">
<p>@Masayan 私も最近「月と投稿名」にしたいなと思っていたりします。今までの記事が問題ですよね：ｘ：</p>
</blockquote>
<p><cite>&#12302;<a href="http://twitter.com/hibiki443/status/1365186144" title="Twitter / hibiki443: @Masayan 私も最近「月と投稿名」にしたいなと ...">Twitter / hibiki443: @Masayan 私も最近「月と投稿名」にしたいなと &#8230;</a>&#12424;&#12426;&#24341;&#29992;&#12303;</cite></p>
</div>
<div class="quote">
<blockquote cite="http://twitter.com/Masayan/status/1365191933" title="Twitter / Masayan: @hibiki443 そんなあなたにこんなプラグイン ...">
<p>@hibiki443 そんなあなたにこんなプラグイン。(笑) http://tinyurl.com/9gfjvm</p>
</blockquote>
<p><cite>&#12302;<a href="http://twitter.com/Masayan/status/1365191933" title="Twitter / Masayan: @hibiki443 そんなあなたにこんなプラグイン ...">Twitter / Masayan: @hibiki443 そんなあなたにこんなプラグイン &#8230;</a>&#12424;&#12426;&#24341;&#29992;&#12303;</cite></p>
</div>
<p>プラグインの紹介記事</p>
<ul>
<li><a href="http://coliss.com/articles/blog/wordpress/plugin/wordpress-plugin-permalink-edirect.html">パーマリンクの変更後、旧アドレスでもアクセスできるWordPressのプラグイン | コリス</a></li>
</ul>
<p>さっそくパーマリンクを以下のように変更。</p>
<pre class="brush: plain; light: true; auto-links: false;">
/%year%/%monthnum%/%day%/%postname%
</pre>
<p>上記のプラグインを導入して、こんなかんじに設定。<br />
<img src="http://wp.graphact.com/wp-content/uploads/2009/03/permalink-redirect.gif" width="581" height="122" alt="" title="" /></p>
<p>これで上手く post_id から post_name へ移行できました。<br />
いいプラグインを教えていただけて助かりました！Masayan さんありがとうございます＞＜</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wp.graphact.com/2009/03/21/wp_permalink-redirect/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>7</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>スパム対策</title>
		<link>http://wp.graphact.com/2009/02/22/657</link>
		<comments>http://wp.graphact.com/2009/02/22/657#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 11:37:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[spam]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wp.graphact.com/?p=657</guid>
		<description><![CDATA[1 月末頃から、毎日すごい量のスパムが来てました。1 日 300 件とか。
数日チェックしないと Akismet が捕らえてくれているスパムの数が 10 ページどころか 30 ページとか超えていたり。さすがにチェックしき [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1 月末頃から、毎日すごい量のスパムが来てました。1 日 300 件とか。<br />
数日チェックしないと Akismet が捕らえてくれているスパムの数が 10 ページどころか 30 ページとか超えていたり。さすがにチェックしきれず結構ながしよみで削除してました。</p>
<p>「万が一普通のコメントがあったら申し訳ないよなあ」と気になって、スパムが多い記事のコメント欄とトラックバックを閉じたりして最近はしのいでいました。でも、もっと根本的によい方法はないかな～と思っていたところ…</p>
<p><a href="http://wp.mmrt-jp.net/2009/02/09/3189/">[実録] スパム一家との抗争 &#8211; MMRT daily life</a><br />
同じように最近スパムが多いことで悩んでいた Masayan さんがスパム撃退に成功したとのこと。これは期待大！今日時間があったので、さっそく真似して導入してみました。</p>
<p>結果は、見事スパムが消え去りました～！＞＜<br />
これは本当に嬉しい、凄い！</p>
<p>具体的にしたことは、「<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070217_fake_comment_forms/">コメントスパム対策として、ニセのコメントフォームを設置する &#8211; GIGAZINE</a>」からたどって、「<a href="http://www.onetipaday.com/2007/02/16/reduce-wordpress-spam-by-creating-fake-comment-forms-for-spam-bots/">Reduce WordPress Spam By Creating Fake Comment Forms For Spam Bots | One Tip A Day</a>」に書いてあるようにコメント部分のテンプレートを編集。</p>
<p>これでコメント欄やトラックバックを閉じなくても良くなったので嬉しい限りです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wp.graphact.com/2009/02/22/657/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ThickBox から Lightview へ</title>
		<link>http://wp.graphact.com/2008/01/27/120</link>
		<comments>http://wp.graphact.com/2008/01/27/120#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 03:23:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[JavaScript]]></category>
		<category><![CDATA[WP-plugin]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.graphact.com/memo/2008/01/27/182</guid>
		<description><![CDATA[つい先日、「LiteBox から ThickBox に変更」で書いたとおり ThicBox を導入したばかりなのですが、
早くも浮気して Lightview を導入してみちゃいました。
こちらも、画像のサイズによって自動 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>つい先日、「<a href="http://wp.graphact.com/2008/01/16/174">LiteBox から ThickBox に変更</a>」で書いたとおり ThicBox を導入したばかりなのですが、<br />
早くも浮気して Lightview を導入してみちゃいました。</p>
<p>こちらも、画像のサイズによって自動でリサイズして表示してくれます。これはよい！そして Esc キーで閉じてくれます。</p>
<p><a href="http://www.orioa.com/lightview-for-wordpress/">カスタマイズできる Lightview for WordPress at orioa</a> を参考にさせていただきました。</p>
<p>ThickBox が jQuery を利用しているのに対し、Lightview は prototype.js を利用しています。</p>
<p>なにかと prototype.js がほかのプラグインなどで使われていることも多いので、そういった場合には ThickBox より導入しやすいかなと感じました。</p>
<p>prototype.js を使っているサイトで ThickBox を使う場合には競合が起きるので、<br />
そのあたりを考えなくて良いように jQuery 利用サイトなら ThickBox、prototype.js 利用サイトなら Lightview を使うのも良いかもですね。</p>
<p>しかし、IE で見ると記事一覧ページで Lightview 動いてないな～、と気づきました。あれれ :roll: 原因探してみます。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>14</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress タグ管理はじめました</title>
		<link>http://wp.graphact.com/2008/01/20/118</link>
		<comments>http://wp.graphact.com/2008/01/20/118#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 11:07:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[tag]]></category>
		<category><![CDATA[WP-plugin]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPress を年末に ME から本家日本語版に変更しました。ME 今までありがとう  :grin:
何か問題があったら記事にするつもりだったのですが（笑）、全く問題がなかったので楽ちんでした。
UTW が使えなく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPress を年末に ME から本家日本語版に変更しました。ME 今までありがとう  :grin:<br />
何か問題があったら記事にするつもりだったのですが（笑）、全く問題がなかったので楽ちんでした。</p>
<p>UTW が使えなくなり、タグ付けはしばらくお休みしていたのですが WordPress 本体にもタグ機能が付いたし、「タグ導入！」という記事も良く見かけるし、そろそろやってみようかなと遅ればせながらタグ管理をはじめてみました。</p>
<p>ただタグ機能が付いたとは言いつつも、WP 本体に付いているタグ機能は必要最低限のものでタグ管理用画面などはありません。<br />
タグ管理に関してはこれ以上の機能を付ける予定はないようなので、タグ管理をするにあたってタグ管理用プラグインを探してみました。</p>
<p><span id="more-118"></span></p>
<p>色々と見た結果、タグ管理で問題になりそうなのは「日本語タグを付けた場合、スラッグを変更すると別のタグとして認識されてしまう」というバグ。</p>
<div class="quote">
<blockquote cite="http://wp.mmrt-jp.net/2007/11/06/2692/">
<p>タグ付けした記事が増えると投稿画面におすすめタグが表示されるようになるが、新しく記事を書いておすすめタグから日本語タグを付けて公開すると同じ日本語タグが増えてしまうのだ。例えば「バイク（スラッグはMotorcycle）」というおすすめタグをクリックして記事を公開すると ｢バイク（スラッグはバイク）」となり、新規に「バイク」というタグが生成されてしまう。</p>
</blockquote>
<p><cite>&#12302;<a href="http://wp.mmrt-jp.net/2007/11/06/2692/" title="Simple Tagsを使ってみて « MMRT daily life">Simple Tagsを使ってみて « MMRT daily life</a>&#12424;&#12426;&#24341;&#29992;&#12303;</cite></div>
<p>この問題を回避するには、「Advanced Tag Entry」というプラグインでスラッグを変更すると良いようです。<br />
また、他にも気になるプラグイン「Inline Tag Thing」「Simple Tags」を入れて試してみました。</p>
<h3>Advanced Tag Entry</h3>
<p>Advanced Tag Entry は、記事へのタグ追加・削除、タグの新規作成・既存タグの編集（このときタグのスラッグを指定できる）、未使用タグの削除、ができます。<br />
過去ログへのタグ付け用機能はありませんが、記事投稿の際・タグ管理に関する一通りの機能はあるので通常使いならコレ 1 つでも困らない印象。<br />
全ての機能は記事投稿画面に表示され、タグの追加・削除等はプルダウンメニュー式です。</p>
<p>他の多くのプラグインではスラッグを編集した場合に上記バグがでてしまうようなので、タグ名とスラッグを別にするなら Advanced Tag Entry オススメです。</p>
<ul>
<li><a href="http://bono.s201.xrea.com/2007/12/597-wp_advanced_tag_entry/">power source* » WP plugin: タグ付け補助・タグ管理（スラッグ編集問題もクリア） &#8211; Advanced Tag Entry</a></li>
<li><a href="http://wp.tekapo.com/2007/11/11/advanced-tag-entry/">わーどぷれすっ！ » Advanced Tag Entry</a></li>
</ul>
<h3>Inline Tag Thing</h3>
<p>Inline Tag Thing は、アーカイブ表示などの画面（管理画面ではない）にタグ付け用の領域を表示してくれます。この領域には、既存タグの選択できるプルダウンメニューと、新規タグを追加するためのボックスがあります。また、すでに付いているタグも表示され簡単に削除できるようになっています。一度に沢山の過去記事にタグを付ける際活躍してくれました。ある程度の量を目で確認しつつタグを手動で付ける時、いちいち管理画面を開くのは読み込み時間もかかって大変。Inline Tag Thing はそんな時に使うと良さそうです。</p>
<p>ただし過去記事のタグ付けには有効ですが、新しい記事のタグに関してはそこまで活用の場面はないかもしれません。ログイン中にブログを見ると常にタグ付け用ボックスが出るので、読み込みに少し負荷がかかる気がします。このプラグインは普段はなくてもよいなと思ったので、私はタグ付けをあらかた終わらせた後プラグイン管理画面から無効化しておきました。</p>
<ul>
<li><a href="http://bono.s201.xrea.com/2007/11/591-wp_inline_tag_thing/">power source* » WP plugin: アーカイブ表示等から軽快タグ付け &#8211; Inline Tag Thing</a></li>
</ul>
<h3>Simple Tags</h3>
<p>Simple Tags は、過去記事へのタグ付け・記事投稿の際のタグ付け・タグ管理全て備えている高機能なプラグインです。自動タグ付け、タグの一括編集などが出来るページが新たに追加される他、記事投稿画面にタグ付け用ボタンが表示され、タグがボタンで一覧表示されます（このボタンはは表示・非表示をクリックで切替可能）。</p>
<p>タグスラッグ編集は、先述のバグがあるので Advanced Tag Entry で行うこととして、Simple Tags で魅力だったのは自由度の高いタグ付け機能です。過去ログのタイトル一覧を表示しどんどんタグを付けたりできます。この画面では Inline Tag Thing と違い細かい記事の内容は見れず、タグ自体も手入力する必要がありますが過去ログへのタグ付けが高速に行えます。手入力と言っても、タグ入力ボックスにインクルメンタルサーチでタグ候補を表示してくれますのでアルファベットのタグなら入力は容易でした（日本語だとちょっと大変かも）。</p>
<ul>
<li><a href="http://wp.tekapo.com/2007/10/25/simple-tags/">わーどぷれすっ！ » Simple Tags</a></li>
</ul>
<h3>まとめ</h3>
<ul>
<li>Advanced Tag Entry はタグ付け・タグ管理に。<br />
スラッグ変更にはバグを回避してくれるのでコレ。<br />
タグ付けプルダウン式。スラッグ変更をするならオススメ NO1。</li>
<li>Inline Tag Thing は大量の過去ログへのタグ付けに。<br />
過去ログの内容を見てタグを付けていきたいならコレ。<br />
タグ付けプルダウン式。</li>
<li>Simple Tags はタグ付け・過去ログへのタグ付け・タグ管理に。<br />
過去ログのタイトルを見てタグを付けていきたい場合もコレ。<br />
タグ付けボタン式（一覧で分かりやすい反面、タグが多いと探しにくいかも？）。<br />
この中だと一番高機能。スラッグ変更をしないならオススメ NO1。</li>
</ul>
<p>ちなみに、Advanced Tag Entry と Simple Tags を同時に有効化させても特に問題は起きていません。</p>
<p>あ、それと以前はタグは UTW でテクノラティへリンクさせていたんですが、今回は自分のページ内検索に使えるような形にしてみました。<br />
タグとカテゴリーの共存の場合、カテゴリー名もタグで作ってしまうべきか否か迷ってます。うーん、どちらがいいのだろう。</p>
<p>カテゴリーを全排除にしてタグのみで管理するのは、ちょっと怖くて踏み出せません :roll:</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wp.graphact.com/2008/01/20/118/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>6</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>LiteBox から ThickBox に変更</title>
		<link>http://wp.graphact.com/2008/01/16/117</link>
		<comments>http://wp.graphact.com/2008/01/16/117#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 18:40:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[JavaScript]]></category>
		<category><![CDATA[WP-plugin]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.graphact.com/memo/2008/01/16/174</guid>
		<description><![CDATA[画像表示で使う js を、LiteBox から ThickBox に変えてみました。
ThickBox を他サイトで使ってみて自由度の高さと使い勝手に惹かれ、こちらも変えようかなーという流れです。
ThickBox 3. [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>画像表示で使う js を、LiteBox から ThickBox に変えてみました。<br />
ThickBox を他サイトで使ってみて自由度の高さと使い勝手に惹かれ、こちらも変えようかなーという流れです。</p>
<p><a href="http://jquery.com/demo/thickbox/">ThickBox 3.1</a></p>
<p>具体的に変更しようかな～と思ったのは以下の点が気に入ったから。</p>
<ul>
<li>大きい画像を表示した際にリサイズを勝手にしてくれる</li>
<li>画像をクリックして閉じることが可能</li>
<li>画像の外の上下左右どこかをクリックしても閉じることが可能</li>
<li>Esc キーでも閉じることが可能</li>
</ul>
<p>後は画像以外のモノも表示できるので機会があったら使いたい、というのもありました。</p>
<p>それにあわせて、使っている WP プラグインの IImage Browser に少し手を加えました。</p>
<p><span id="more-117"></span></p>
<p>※<a href="http://wp.mmrt-jp.net/plugin-japanization-project/21x/wp21-iimage-browser/">IImage-browser 日本語版 ≪ MMRT daily life</a> さんからダウンロードした、IImage Browser 日本語版 の Default を利用しています。</p>
<p>IImage Browser の、wp-admin 内に入れる iimage-browser.php 内 71 行目付近を以下のように変更。</p>
<pre class="brush: php; first-line: 71;  auto-links: false;">
$ib_custom_code_full = '&lt;a href=&quot;%src&quot; title=&quot;%title&quot; class=&quot;lightview&quot;&gt;&lt;img src=&quot;%tsrc&quot; alt=&quot;%title&quot; width=&quot;%twidth&quot; height=&quot;%theight&quot; /&gt;&lt;/a&gt;';
$ib_custom_code_thumb = '&lt;a href=&quot;%src&quot; title=&quot;%title&quot; class=&quot;lightview&quot; rel=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;%tsrc&quot; alt=&quot;%title&quot; width=&quot;%twidth&quot; height=&quot;%theight&quot; /&gt;&lt;/a&gt;';
</pre>
<p>これで、ThickBox を使った画像の投稿が楽になりました。<br />
過去の画像は、LiteBox を切ってしまったのでそのままページ移動で表示されるようになっています。</p>
<p>また、ThickBox は jQuery を使用しており prototype.js と競合がおきます。<br />
これへの対処方法は以下のサイトを参考にさせていただきました。</p>
<ul>
<li><a href="http://blog.2dpa.net/2007/05/jqueryprototypejs.html">二次元汚染域 &#8211; jQueryとprototype.jsの共存させる方法</a></li>
<li><a href="http://www.tatamilab.jp/rnd/archives/000332.html">prototype.jsとThickBox(jQuery)がコンフリクト｜blog｜たたみラボ</a></li>
<li><a href="http://yusukebe.com/tech/archives/20070401/135147.html">prototype.jsとThickBox(jQuery)のコンフリクトを防ぐ方法 (Yusukebe::Tech)</a></li>
<li><a href="http://red-treasure.com/report/?p=82">コスミー報告書[社外秘] &#8211; jQueryトリビアルメモ２　（prototype.jsとかと共存、jQuery.jsの複数回読み込みについて）</a></li>
</ul>
<p>具体的には、以下のようにヘッダー内に書き、jQuery を利用している .js 内の 「$」を「jQuery」に置換することで共存可能になりました。</p>
<pre class="brush: xml; auto-links: false;">
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;jquery.js&quot;&gt;&lt;/script&gt;
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot;&gt;
&lt;!--
	jQuery.noConflict();
//--&gt;
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;prototype.js&quot;&gt;&lt;/script&gt;
</pre>
<p>このとき読み込ませる順番は、jquery.js を最初に、次に jQuery.noConflict(); の部分、最後に prototype.js 。<br />
この順番でないと上手く動かないスクリプトが出てきたり、エラーが出たりと何かと問題があったので注意。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wp.graphact.com/2008/01/16/117/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Feed を全文配信にしたいと思うも…</title>
		<link>http://wp.graphact.com/2007/09/14/107</link>
		<comments>http://wp.graphact.com/2007/09/14/107#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Sep 2007 06:09:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[feed]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.graphact.com/memo/2007/09/14/163</guid>
		<description><![CDATA[以前から Feed を全文表示にしたいなぁと思っていたんですが、WP の表示設定で全文配信を選択しておいても切れてしまって全文にならず… :roll:
どうもよく分からないのでそのままにしていました。
先日 Masaya [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前から Feed を全文表示にしたいなぁと思っていたんですが、WP の表示設定で全文配信を選択しておいても切れてしまって全文にならず… :roll:<br />
どうもよく分からないのでそのままにしていました。</p>
<p>先日 Masayan さんの記事の「<a href="http://wp.mmrt-jp.net/2007/09/07/2622/" title="全文配信に×％＄＃ « MMRT daily life">全文配信に×％＄＃ « MMRT daily life</a>」を見て、もう一度全文配信にチャレンジしようと重い腰をあげて色々試してみました。</p>
<p>まず Masayan さんの記事からリンクを辿り、おでさんの「<a href="http://www.odysseygate.com/archives/782" title="[WP] RSS Feedを全文配信にするカスタマイズ WP 2.2対応版 « Odysseygate.com">[WP] RSS Feedを全文配信にするカスタマイズ WP 2.2対応版 « Odysseygate.com</a>」という記事を読み、そのとおりに試すも上手く全文にならず。</p>
<p>どうしても (more&#8230;) の部分で切れちゃうんだよな～！なんでだー！ :cry:</p>
<p>などと思っていたところ、おでさんの記事のトラックバックにヒントが。トラックバック記事を辿って「<a href="http://blog.knifeedge.net/?p=249" title="Knife Edge » Blog Archive » WordPress 2.2.1でRSS全文配信">Knife Edge » Blog Archive » WordPress 2.2.1でRSS全文配信</a>」という記事を読んでなるほどと理解。<br />
more を使っている場合には、全文にできなくて当然だったのですね。 :oops:</p>
<p>more を使って全文にするためには、こうすれば良いよーということも書いてあったので参考にしながら試してみました。さて上手くいくといいのですが…。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wp.graphact.com/2007/09/14/107/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リンクに、新しいウィンドウで開くためのアイコンを自動で追加(Wpプラグイン)</title>
		<link>http://wp.graphact.com/2007/07/15/98</link>
		<comments>http://wp.graphact.com/2007/07/15/98#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 03:15:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hibiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[WebCreate]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[Firefox]]></category>
		<category><![CDATA[WP-plugin]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.graphact.com/memo/2007/07/15/153</guid>
		<description><![CDATA[090615追記
最新バージョンなどは、こちらで公開しています。
WordPress Plugins/JSeries » AutoExternalLink (外部リンク用アイコン追加)
20090615　0.2リリース
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div><div style="border-top: 2px solid rgb(181, 212, 254); border-bottom: 2px solid rgb(181, 212, 254); margin: 5px 30px; padding: 10px 20px 10px 45px; background: rgb(248, 250, 252) url(http://wp.graphact.com/wp-content/plugins/NiceWeb2CSS/icon/info.gif) no-repeat scroll 15px 50%;color: rgb(94, 98, 115); text-align: left;"><strong>090615追記</strong><br />
最新バージョンなどは、こちらで公開しています。<br />
<a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/auto_external_link/">WordPress Plugins/JSeries » AutoExternalLink (外部リンク用アイコン追加)</a><br />
20090615　0.2リリース<br />
</div></div>
<p>先日<a href="http://wp.graphact.com/2007/06/10/87" title="新規ウィンドウを開く手段を Valid と両立させる考察 - Numb.">新規ウィンドウを開く手段を Valid と両立させる考察</a>という記事で</p>
<ul>
<li>リンクを新しいウィンドウで開くかどうかはユーザーに選択してもらうのが良いのでは</li>
<li>でも両方のリンクを書いていくのは手間がかかる、ソースも長くなる</li>
<li>せめて、手間を減らすために「Firefox」+「CopyURL+」で一発リンク制作をしてみるのはどうだろう</li>
</ul>
<p>という内容を書きましたが、その後「javascript を使いリンクに新規ウィンドウを開くたアイコンを自動追加する」という方法を公開している方を発見しまして。これが本当にすごい！</p>
<p><a href="http://www.fsiki.com/jet/css-xhtml/open-new-window.html" title="新しいウインドウを開くべき？ - LogJET">新しいウインドウを開くべき？ &#8211; LogJET</a></p>
<p>1 回設定してしまえば記事を書くときには手間いらず、しかもリンクを 2 回書かなくて良いのでソースも長くならず、本当に素敵です。<br />
あまりに素敵だったので他の方々にも手軽に利用してもらえればいいなと思い、Fsiki  さんに許可をいただき WordPress のプラグインにさせていただきました！<br />
有用な javascript を公開し、プラグイン化することを承諾してくださった Fsiki  さんに感謝いたします :smile:</p>
<p><span id="more-98"></span></p>
<p>具体的には、以下のような javascript です。</p>
<ul>
<li>リンクに自動で「新規ウィンドウを開くためのリンク」を追加。</li>
<li>除外したい URL 等の文字列を指定可能。これによって自分のサイト内リンクに新規ウィンドウ用のリンクを追加しないようにできる。</li>
<li>除外したい URL 等の文字列を含んでいても、特定の class 名を付けてある場合は追加できる。</li>
<li>この追加する動作を、サイトの全体に適用するか、指定した id の部分のみに適用するか選択可能。</li>
<li>target=&#8221;_blank&#8221; で開くか javascript を使い window.open で開くかも選択可能。</li>
</ul>
<h3>Download AutoExternalLink</h3>
<p>プラグインの名前はそのままずばり AutoExternalLink です。<br />
このプラグインは Fsiki さんの javascript を簡単に実装できるようにしたものです。<br />
概要は以下のとおりです。</p>
<ul>
<li>javascript を読み込みさせるためにテーマを編集する必要がなくなる。そのため、テーマの変更時にもヘッダーの書き換え作業が不要になり手間が省ける。</li>
<li>アイコン位置の調整用 CSS をテーマに追記しなくて良いように CSS を追加。この CSS も自動で読み込まれる。</li>
</ul>
<p>Download：<del datetime="2009-06-15T02:01:28+00:00">AutoExternalLink.lzh</del><br />
最新バージョンは<a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/auto_external_link/">WordPress Plugins/JSeries » AutoExternalLink (外部リンク用アイコン追加)</a>から DL してください。</p>
<p>external.gif 用に画像を 2 パターン× 青とグレーの 2 色、計 4 つ作り同梱しました。お好きな画像を external.gif にリネームしてお使いください。<br />
もちろん他の画像にしても OK です。</p>
<p><strong>07/07/17 追記</strong><br />
上記プラグインの文字コードは UTF-8 です。必要に応じて文字コードは変えてしまって OK です</p>
<h3>初期設定</h3>
<p>AutoExternalLink.js の以下の場所を、まず設定します。テキストエディタで開いて書き換えてください。<br />
※この AutoExternalLink.js は Fsiki さんが作られたものです。多少 WordPress ユーザー向けに初期の内容を変えさせていただきましたが、ほぼそのままです。</p>
<pre class="brush: js; first-line: 9; auto-links: false;">
/*
 *  openType : [1:target=&quot;_blank&quot;][2:window.open(this.href)]
 *  checkArea : 適用するエリアのid(ページ全体なら [checkArea = ''])
 *  exclusionStr : 除外する文字列(リンクすべてに適用するなら [exclusionStr = new Array()])
 *  inclusionClassName : 除外文字列を含んでいても&lt;a class=&quot;nw&quot;&gt;テキスト&lt;/a&gt;と書かれていれば適用する。
 *  anchorObject : 表示するオブジェクト(テキストの場合[var anchorObject = 'テキスト';])
*/

var openType = 2;
var checkArea = '';
var exclusionStr = new Array('BlogURL','example.com','javascript');
var inclusionClassName = 'nw';
var anchorObject = '&lt;img src=&quot;http://BlogURL/wp-content/plugins/AutoExternalLink/external.gif&quot; width=&quot;12&quot; height=&quot;11&quot; alt=&quot;リンクを新しいウインドウで開く&quot; title=&quot;リンクを新しいウインドウで開く&quot; /&gt;';
</pre>
<p>9 ～ 15 行目が設定についての詳細で、17 ～ 21 が設定する箇所です。</p>
<h3>openType</h3>
<p>1 なら target=&#8221;_blank&#8221;、 2 なら window.open。どちらを使うか設定。<br />
特に必要がなければそのままで OK。</p>
<h3>checkArea</h3>
<p>どこにこのスクリプトを適用するかの設定。<br />
ページ全体に適用ならそのままで OK。ページ内で適用したいエリアを指定する場合はその場所の id を記入。</p>
<p>例.) id が content のエリアにのみ適用したい場合<br />
var checkArea = &#8216;content&#8217;;</p>
<h3>exclusionStr</h3>
<p>ここに書いた文字列が含まれるリンクには、新規ウィンドウ用のリンクを追加しない。<br />
*BlogURL に自分のサイトのドメイン部分を記入。*</p>
<p>例.) 私の場合なら<br />
<code>var exclusionStr = new Array('graphact.com','javascript');</code> となります。</p>
<p>javascript へのリンクには適用したくないので上記のようにしていますが、適用してもよい場合は<br />
<code>new Array('graphact.com')</code> という形に。</p>
<h3>inclusionClassName</h3>
<p>除外文字列を含んでいても、この class 名があった場合にはスクリプトを適用。<br />
特に必要がなければそのままで OK。</p>
<h3>anchorObject</h3>
<p>追加するテキストや HTML の設定。<br />
*BlogURL に自分のサイトの URL を記入。*</p>
<p>例.) 私の場合なら<br />
「http://wp.graphact.com」が私のブログ URL なので、BlogURL と書いてあった場所に「wp.graphact.com」と書きます。<br />
個人個人のブログの URL にあわせてください。</p>
<p>画像を変更したい、等があればこの部分を変更。</p>
<p>例.) リンクを画像ではなく、テキストで追加したい場合<br />
<code>var anchorObject = '新しいウィンドウで開きます'</code></p>
<h3>設置</h3>
<p>初期設定が終わったら設置です。</p>
<ol>
<li>wp-content/plugins/ 内に AutoExternalLink フォルダをアップロード</li>
<li>WP の管理画面＞プラグインで、AutoExternalLink を有効にする</li>
</ol>
<p>以上です。 :mrgreen:</p>
<p>なにか不具合等ありましたらコメントお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wp.graphact.com/2007/07/15/98/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>26</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
